簡単にできる手のスキンケア!

12手のスキンケアを行うにあたって、みなさまはどのような方法で行われていますか?手は結構他人から見られる部分ですので、しっかりと行っておくことが重要です。しかし当然のことながら間違った方法ならば、悪影響が出てしまいます。以下にオススメの正しい手のスキンケア方法について、1つご紹介致します。

 まず非常に簡単にできる方法の1つが、ハンドバスというものです。ご存知の方も多いでしょうが、ハンドバスのバスはお風呂のバスで、つまり手をお風呂に入れることを意味します。しかしながらお風呂そのものでなくても大丈夫です。例えば桶などに手を入れる方法でも問題ありません。ただこの際にご注意頂きたいのは、熱すぎないようにすることです。ぬるま湯がベストです。こうすることで手の血行と肌の健康状態にもプラスとなります。とても簡単な方法ですので、今すぐ始めることができます。

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 それからもう1つ普段の私生活で気を付けて頂きたいのが、手を洗う際にもぬるま湯を使用することです。熱いお湯だと手に本来必要な皮脂まで取り除いてしまいますし、冷たい水だと手を冷やしてします。特に冬場などは非常に冷たいので、注意が必要です。

 小さなことではありますがこういったことから改善していくことで、キレイな手を維持するために、あるいはキレイな手を手に入れるためへの近道となりますので、しっかりと取り組んでいきましょう。

美容と肌に良いコラーゲン

肌は表面にある表皮、その下にある真皮、皮下脂肪と言った3つの構成でできていて、肌の本体ともいえる真皮の部分は、水分を防ぐ、約70%がコラーゲンです。たっぷりと新鮮なコラーゲンがある状態の肌はきちんと肌を支え、ピンとしてあハリやツヤ、ふっくりした美しさを備えています。コラーゲンは、肌の大黒柱のようなもので、しっかりと肌の土台から肌を保つために大切なものです。

コラーゲンの量は10代後半をピークとして、加齢と共に減少し始め、コラーゲンが不足すると、皮膚のハリがなくなりシワやたるみができたり、血管が弱くなったり、関節の痛みや変形などの症状が出ます。特にコラーゲンは皮膚の真皮の主成分であるため、不足すると肌に影響が出やすいのです。

7コラーゲンを多く含む食品は、動物や魚の肉、内臓、皮、骨などです。特に鶏皮や手羽先、牛すじ、牛テール、なまこ、カレイ、あんこうなどゼラチン質の多いものが豊富です。美肌を保つためのコラーゲンの摂取量は1日3〜5gと言われています。手羽先なら4本、カレイなら一切れで摂取できる量です。食べたコラーゲンがそのままお肌になるわけではなく、コラーゲンを含むたんぱく質は、消化・分解されてアミノ酸となって体内に吸収されます。その後、皮膚や筋肉などのたんぱく質に再構成されます。

皮膚や筋肉の基礎となる良質なたんぱく質を食べた上で、コラーゲンをプラスすると良いです。肉料理にレモン汁をかけたり、野菜をたっぷり添えたりすると栄養バランスもよく、美肌効果も倍増し、美容効果もあります。

美肌、美容に良い食品について

3美肌、美容のためには、栄養バランスのよい食生活が大切で特に美しい肌を保つためには、野菜や果物をたっぷり食べて、ビタミン類を補給することが重要です。食生活が乱れると肌トラブルだけでなく、生活習慣病や肥満をひきおこします。これらを防ぐためには、主食、主菜、副菜、乳製品、果物をバランスよく採ることが大切です。ハリのある肌の為には、肌を組成する素となる

ビタミンC,鉄分、たんぱく質を採ることです。美肌のために欠かせいビタミンCは、紫外線によってできるメラニン色素の生成と沈着を押さえる働きや、肌の老化の原因となる活性酸素の生成を抑える働きもありまし、ビタミンCはたんぱく質と結びついて、肌のハリを保つコラーゲンの生成と吸収を促進します。ビタミンCは柑橘類やイチゴなどの果物や、ピーマンなどの野菜に多く含まれます。

またビタミンEは身体の新陳代謝を高め、皮膚のターンオーバーを助けてシミ、そばかすを防ぎ、肌の老化を遅らせる働きをします。ビタミンEはカボチャやホウレン草、グリーンアスパラなどの野菜、ウナギやサンマなどの魚介類、大豆、アーモンドなどのナッツ類、オリーブ油やごま油などの植物油に多く含まれています。

β-カロテンは肌の免疫力を高め、活性酸素を抑える働きをします。トマトやカボチャ、ニンジンなどの緑黄色野菜に多く含まれています。油と一緒に摂ると吸収効率が良くなるので、ビタミンEを多く含む植物油と組み合わせて料理すると良いです。

ビタミン同士は合わせて摂ることによって、相互に効果が上がります。サプリメントで単一のビタミンだけを摂るのでなく、毎日の食事で、皮膚を作るたんぱく質などとも合わせてバランスよく摂取すると、美容、美肌に効果的です。

夏場のわきがの悩みについて

私は30代の主婦ですが、もともとワキガ体質のために脇の下から放たれる悪臭には年がら年中臭いには悩んでいます。私の実母もワキガであるために遺伝したのでしょうが、こればかりは母を少し恨んでしまいますよ。ワキガ体質に加えて汗を非常にかきやすい体質・・・そのために夏場は特にワキガ臭がひどくなりがちで、いつも以上にナーバスになってしまいます。年がら年中ワキガ専用のデオドラントクリームを一日数回塗るのが私の習慣。でも夏場はちょっと暑いところに行くとそれだけで脇の下から大量の汗が噴き出して、クリームを塗っても塗ってもすぐに取れてしまうのが現状なんです。

先日家族や友人と外でバーベキューを行ったのですが、その日はかんかん照りで暑さがひどく、私のTシャツの脇の下には早いうちから汗がにじんできていました。クリームを塗るタイミングもなく、結局バーベキューの間自分の臭いが気になって気になって、楽しむどころではなく散々な一日でした。そういうこともあって夏場は他の季節に以上に人と会うことや人ごみに行くことがためらわれてしまうんです。

服装にも夏場は気を使いますよ。おしゃれをしたいからってノースリーブなどを着ると逆に汗をかきやすくなるからNGですし、袖口の締まったデザインの洋服もやはり汗をかきやすくなるためNG。だからいつも同じようなデザインだったり、素材の服しか着られないし、こんなだったらいっそのこと思い切って手術するのも手かな?と思うこの頃です。

悲しいことにデリケートゾーンからもわきが臭がします・・・。
いわゆるすそわきがというやつです。

すそわきがの治療方法は現在調べ中です・・・

アサイーで美しくなりませんか

ダイエットに毎日励んでいる人も多くいらっしゃいます。

ジムに通って運動したり、ジョギングやダンベル体操をしたり、汗をいっぱいかくのはとても気持ちがいいものです。
そこでさらにダイエットに効果的な飲み物を加えてみませんか。

みなさんの美容と健康のために、アサイードリンクなんていかがでしょうか。
アサイーはスーパーフルーツとよばれていて、ポリフェノールがたくさん含まれているので抗酸化作用が高く、アンチエイジングにも効果が期待できそうです。

運動をしてたっぷり汗をかいた後に、氷を浮かべた冷たいアサイージュースなんていいかもしれません。
他の野菜とミックスしてスムージーを作ってみるてもいいでしょう。

味がちょっと苦手という方には、加工されてお酢やリンゴ果汁が入っているタイプのものもありますので、ちょうど疲労回復にいいかもしれません。
炭酸水で割ってもいいですし、ヨーグルトにソースとしてかけたり、ドレッシングに混ぜたりして、色々と幅広く楽しむことができます。
食物繊維もたくさん含まれているので、女性の多くが悩んでいる便秘も改善され、お腹についてしまった内臓脂肪も落とせるかもしれません。
みなさんもアサイーを飲んで、内側から美しくなってみませんか。適度な運動にアサイーを加えれば、みなさんのダイエットを効果的にサポートしてくれることでしょう。

色々試してたどり着きました。

私の洗顔方法は今まで色んなものを試してきました。

洗顔お金がない時代は薬局の安い洗顔クリームを使い、なるべくあわ立てて使ってました。当時は落ちればいいという感覚だけでした。そしてテレビなんかを見ると色んな洗顔クリームが出てくるようになり、気になるものはとりあえず探して買って使いました。肌に合わないものもありました。そしてネットを見て試したのを試したところ、自分に一番合うものが見つかりました。まず手のひらで泡を立てて、肌を触らないように洗顔をします。つまり、泡で洗顔する感じです。洗いあがりのつっぱり感もなく、ものすごくさっぱりします。あと化粧乗りもいいです。お値段も手が届かない感じではないので、今後はこの洗顔でいきたいと思います。ネットで購入したときに特典で泡ネットがついてきました。それを同時に使うことで更にあわ立ちもよく気持ちいいです。洗顔にはなるべく手をかけたいと思いつつ、今までは時間もないとさっさと済ませてきました。ところが今の洗顔に変えてからは、いつまでも泡で顔を包んでいたいという気持ちが多く、時間をかけて洗ってます。朝と昼と夜の3回行います。そうするとその日がいい一日になるような気がして、家事や仕事もはかどる感じです。私がネットで見たときにちょうど初回購入で安かったのでそれもきっかけで試しに買って使ったのが大当たりでした。

もう手放せないです。

美しい髪にするためには日ごろからのヘアケアが大切

髪の成分の99%はたんぱく質で髪をつややかにしっとりさせているのは水分で、髪の水分量は髪の体積の11〜13%と言われています。髪の成分性質をバランスよく保つ為には、日ごろからの正しいヘアケアが大切です。ヘアケアの重要ポイントは、シャンプーです。

シャンプーシャンプーのポイントは、予洗いをする事とぬるま湯を使う事です。最初にぬるま湯で皮脂をうかせます。十分に全体にぬるま湯がいきわたったら、シャンプーを使って耳の辺りから頭のてっぺんに向かって、まんべんなく洗います。熱いお湯で洗うと、余計に皮脂が出やすくなるので、ぬるま湯で洗うことが大切です。

シャンプーは髪に付着した汚れなどを除去するのと頭皮に付着している汚れを洗います。爪を立てずに指の腹で優しく洗います。

シャンプーで良く洗い流したらリートメントです。トリートメントは髪に必要な栄養分を補給し、髪で一番傷んでいる毛先中心にもみ込むようにトリートメントします。トリートメンとをしたら、蒸しタオルなどで数分時間を置くとよりトリートメントが髪の内部に浸透します。

顔に使うことが多い蒸しタオルですが、髪に使っても効果があります。トリートメントの放置時間は5〜10分がベストで、オススメなのがシャンプーキャップです。シャンプーキャップが無い場合はラップをまくのも効果があります。つややかな美しい髪は日ごろからのヘアケアが大切です。

いい加減な食事をすると、直ぐに体の調子が悪くなります。

ジャンクフード私は子供の頃から白砂糖がたっぷりと配合されたスィーツ類、ポテトチップスなどのスナック菓子、カップラーメンなどと言った体に悪い食べ物が大好きでした。

体に悪い食べ物でも嗜む程度にしておけば何も問題は無いと思うのですが、一度食べ出したら気持ちが悪くなるまで食べてしまう性格なのが困ります。

食べた翌日は案の定身体が凄くだるくなり、会社をずる休みしたくなります。

30代後半になると動機、めまい、イライラまでプラスされるようになりました。

これでは将来の健康状態が、かなり不安です。

職場の先輩に「自分の体は自分で守らないとね。」と言われたので、毎日の食事に気を付けるようにしました。

まずスナック菓子、フライドポテト、カップラーメンと言ったジャンクフードや白砂糖がたっぷりと使われたお菓子は、体調が悪くなることがはっきりと分かったので、極力食べないようにしています。

その代わりおやつには、イライラ解消に効果があるノンフライのナッツ類やチーズを食べています。

甘い物が無性に食べたくなったら血糖値の急上昇を避ける為に、食物繊維がたっぷりと配合された生の果物かドライフルーツを食べるようにしています。

毎日野菜、魚、肉をバランス良く腹7〜8分目食べるようにしていたら、以前よりも体の調子がぐんと良くなりました。

やはり人間は、健康が一番ですね。